株式会社TKC
Google  

バックオフィスサービス(内部管理業務)庁内情報システム

公会計システム

「固定資産整備支援ツール」を無料配布中!詳しくはこちら
公会計システム

 

最新の動向や先進事例を公開中!詳しくはこちら

■特長

    1. [これからの財務会計]
      コストも、機能も、実績も、ご納得いただけるシステムです。
      TKCは創業以来一貫して、税務と会計に特化した情報システムを提供してきました。システムの利用ユーザは地方公共団体をはじめ、会計事務所とその関与先企業である中小企業、中堅・大企業、あるいは公益法人や病医院など多方面へ拡大しています。そして、いまTKCが長年培ってきたノウハウを結集し、地方公共団体のみなさんの期待に応える新しい財務会計システムをご提案します。

      ・ 経営戦略レベル:首長が組織全体の動向を即座につかめる
      ・ 業績管理レベル: 管理者が業績を検討し、次の内ち手を考えることができる
      ・ 業務執行レベル:担当者が迷わず、迅速に正確なデータを作成できる
    2. [経営戦略レベル]
      「首長メニュー」では、歳入・歳出の執行状況や今後の推移(5年比較)動向などを瞬時に把握でき、戦略的な意思決定を支援します。

      ・最新動向を把握する「歳入・歳出実績」機能
      最新の財政状況を要約表示し、「前年同月比較」も行えるなど、一つの画面で瞬時に全体動向を把握できます。
      ・「歳入・歳出の推移(5年比較)機能
      住民情報や税務情報システムと連携し、人口や税収など今後の推移を把握できます。
      ・「先行き管理」機能
      「地方公共団体の財政の健全化に関する法律(財政健全化法)」では、すべての地方公共団体に対して平成19年度決算から4つの財政指標(実質赤字比率、連結実質赤字比率、実質公債費比率、将来負担比率)の公表を定めています。
      TASK.NET財務会計システムでは、この4つの財政指標を作成できるとともに、その結果から将来の見通し(年度末・翌年度・長期)をシミュレーションすることもできます。
    3. [業務管理レベル]
      「業績管理メニュー」では、管理者(責任者)が担当している事業や部課ごとに予算の執行・支出状況を日々確認することができます。

      ・「ドリルダウン」機能による原因究明
      日々の状況に異常値や確認が必要な数値など問題が発見された場合、「ドリルダウン」機能により詳しく掘り下げて原因の究明ができます。
      ・「事業共通費の配賦」機能
      事業ごとのコストをより的確に把握できます。
    4. [業務執行レベル]
      担当者の業務を強力に支援するさまざまな機能により、迅速かつ正確な会計業務を支援します。

      ・地方公会計制度改革への的確な対応
      「基準モデル」「総務省方式改訂モデル」のどちらにも対応します。
      伝票入力処理を行う際に、あらかじめ設定した「取引内容」を選択するだけで、複式簿記の勘定科目が自動選択できます。
      ・「固定資産管理」機能
      固定資産の取得・除去・売却・減価償却を管理し、自動的に複式簿記の仕分けを作成します。
      固定資産の取得にかかる財源を入力することで、自動的に<財源←→資産形成充当財源>の振分仕訳を行います。
 
ご紹介資料の送付請求はこちらからご紹介資料のダウンロードはこちらから
※資料の送付は地方公共団体職員の方に限定させていただいています。
 

システム一覧ページへ戻る
ご質問・お問い合わせは、
task@tkc.co.jp まで
お寄せください。
 
ページトップへ